Panasonic SDR-SW20のモニターに当選 (モノフェローズ)

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ブロガーと企業を結ぶサービスを提供しているモノフェローズから、当選のメールが届きました。
前回のニコンD40は落選しましたが、これは最近実物を見せて貰ったのですが、当選してもわたしでは書きようのない本当の初心者用のデジイチでしたので、落選して良かったと思います。
今回当選したのPanasonic SDR-SW20という動画を水中でも撮影できるSDカードタイプのビデオです。既に他者では出来ないモニター方法も考えてあるので、当選してとても喜んでいます。応募の時に、この様なサイトを運営していて、この様な使用方法を考えていますと提案したのが効果が有ったのかもしれません。

Panasonic SDR-SW20について

スペック

品番 SDR-SW20
動画記録メディア SDメモリーカード(256MB?2GBまで)
SDHCメモリーカード(4GB?16GB) 
録画時間 約50分(XP)約1時間40分(SP)約3時間20分(LP)
(別売4GBカード使用時)
 
記録画素数 640×480=約30万画素 
外形寸法 幅33.8×高さ63.4×奥行き115.4mm(突起部含む) 
本体質量 約224g 
本体希望小売価格 
オープン価格
色柄名称
-S シルバー  

特徴

  1. 海の中でも撮影できる水深1.5m・30分までの防水機能搭載
  2. 1.2m耐落下衝撃性能
  3. 防塵機能搭載のタフボディ
  4. SDカードにMPEG-2記録

Panasonic SDR-SW20のオフィシャルサイト

使い方

画像の大きさが640×480=約30万画素と小さいことからおわかりの通り、ネットでの動画の再生が中心となる機種と思います。画素数が小さい代わりに耐水性対落下性を持たせてあるので、動画をアウトドアで撮影をして、ネット上に公開するには最適な機種です。

わたし自身がこの商品に興味を持ったのもその点でした。
わたしの趣味は登山、サイクリング、オートバイツーリング、カヤックと自然をフィールドとしているものばかりです。当然、デジタルカメラも携帯電話も耐水、対防塵、対落下性を持ったものを使用していますが、動画も撮影できるとなると、表現できる可能性が静止画とは比べものにならないほど広がります。

わたしは多忙のためにまだ動画には手を出していませんので、インターネットで動画を扱うことについては素人です。
これを機会に動画を自分のコンテンツに取り込めたらと思っています。

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