うろぐ

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主催はアフィリエイトSOGO.COMでアフィリエイターやECサイトの担当者にはおなじみのクロスワーク株式会社です。

2006年からパソコン(以下PC)からインターネットにアクセスするページビューが横ばいとなり、新たなネットデバイスとして携帯電話が注目を浴びています。

特に、携帯電話をインターネットのデバイスとして使う点では日本が世界でも最先端に位置していますので、熱い期待が寄せられています。

今回は、携帯電話の中でもインターネットのコンテンツとそれに合わせたアフィリエイトのセミナーでした。旬の話題の携帯電話のモバイルコンテンツを作成するセミナーとあって約90名の参加者があり、20名前後と予想していたわたしを驚かせました。これは主催者のクロスワークの笠井さんも同様だったようです。

わたしは携帯電話のGPSを使った位置情報をインターネット上でどの様に利用できるかという点を昨年から模索をしていましたので、一般のユーザーが携帯電話をどの様に利用しているのか、位置情報を必要としているのかに興味がありました。アフィリエイトとは直接的なつながりはありませんが、携帯電話を利用するという一点において共通なので、得るものも多くありました。

以下、当日の模様を備忘録として書き留めておきます。

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最初に株式会社クロスワークの笠井さんの自己紹介がありました。
今回のセミナーは今までのセミナーとは違って、はじめてアフィリエイトをはじめた、これから始めたいという方の割合が多いセミナーなので、いつも以上に詳細な自己紹介です。それだけ、参加者の期待が高いと言うことでしょう。

アフィリエイトの伸び率はPCよりもモバイルの方が高く、モバイルアフィリエイトは日本が世界に先行しています。
 

モバイルアフィリエイトセミナー

今なぜ、モバイルアフィリエイトセミナーを開催するのか?

基本講座から始まりました。この部分はモバイルサイトを作ったことのある方には当たり前のことのようですが、後半のセミナーを理解する上で必要なのであえて組み入れた話しです。
わたし自身で言うと、2005年の春に3キャリア全てに対応したモバイルサイトを制作して、そのサイトにわたしがオートバイで北海道を1ヶ月間の旅をしている間、日記風に毎日更新した経験があります。当時はモブログそのものが珍しい時代でしたので、自前のシステムで携帯からPCでも携帯でも閲覧出来るサイトを作ることは画期的でした。しかし、以後モバイルサイトからは遠ざかっていて、最新の情報は皆目知りませんでした。

なぜのびているのか、企業が興味を示しているのか?

理由は3点あります。

  1. 第一にモバイルの環境が整ってきたことがあげられます。
    検索エンジンが進化してきたので、ある程度信頼の置けるモバイルサイトが検索結果に表示される様になりました。
    高速回線が整ってきたことも見逃せません。通信速度が速くなれば、より多くの情報をユーザーはストレスなく手に入れることができます。
    企業側がモバイルアフィリエイトにポジティブになってきています。ただ、アフィリエイターがマイナス面を気にしてネガティブとなっているのが現状のようです。
    モバイルサイトの作成が簡単になってきています。ブログは誰でも開設できる様になりました。しかもそのブログは無料で、携帯電話にも対応しています。携帯電話専用のWebSiteを構築するとなると敷居は高いですが、無料のブログサービスを利用するだけなら敷居はとても低くなります。意欲と時間さえあれば誰でもできる様になりました。
    思い立ったが吉日と言うことでしょうか?「今日がモバイルアフィリエイトに取り組む最適な日」の言葉が飛び出しました。
  2. モバイル通信環境の現状
    携帯電話の契約数が1億を超えています。今や国民1人1台以上の所有率となっています。
    しかも、パケット通信の定額制の割合は約50%です。通信時間を気にせずに携帯電話からインターネットにアクセスしています。また、50%の定額制利用者の26%が携帯電話だけでネットにアクセスしています。パソコンは使わずに携帯電話だけでネットを利用している方が1千万人以上、いることになります。
    これは、携帯でネットの用事がことが足りる時代になりつつあるといえるのかもしれません。
  3. 携帯電話の検索エンジンに大きな変化が見られました。
    一番はドコモがGoogle検索を採用したことでしょう。
    そのGoogleのモバイル検索のアルゴリズムが良い方に徐々に変更されてきています。
    その結果、情報のない無用なサイトやスパムサイトが検索から除外される様になってきました。
    検索結果にも質が重視されるようになりました。
    この傾向は、特に今年に入ってこの傾向が顕著になってきているそうです。

以上から、今はモバイルアフィリエイトに取り組みやすい環境になっているようです。
モバイルアフィリエイトに参入してきている企業側にも変化が見られます。
これまで情報系やダウンロード系が多数を占めていましたが、今年に入ってからは物販系が参入してきています。

モバイルサイトにも変化が見られ始めました。
以前は量産型のスパムサイトなどが多数を占めていました。
現在は個人や中小企業がしっかりとしたコンテンツを作り込んでいるサイトが増えてきています。

モバイルの専業業者
不正に手を染めてしまっている業者がいるそうです。
まだ不正行為を行うことで利益を確保できるので、手を染めているらしいです。
わたしは自サイトのスパムメール対策や掲示板への悪質書き込み対策には慣れていますが、モバイルサイトも同様の世界だと始めて知りました。

モバイルサイトの問題は?
スパムサイト量産
公式サイト偽装
悪質サイト掲載
モバイルサイトは現在は取り組みやすくなっています。
無料で使える携帯サイト制作ツール&サービスの充実。
無料で使える携帯サイト&ブログスペースの増加。
無料で学べるモバイルアフィリエイトセミナーの開催。

以上が基本講座でした。
わたし自身、PCサイトしか制作したこともありませんし、利用したこともありません。携帯電話は仕事の都合で持っているだけで電話とメールの利用にとどまっています。そのため、モバイルサイトには興味もなかったこともあり、こうした現状は全く知りませんでした。モバイルアフィリエイト云々以前に、良質なサイトが検索結果の上位に来るようなアルゴリズムを検索エンジン側が開発することが早急ではないかと思います。モバイルサイトの信頼性がこれでは得られないでしょう。

モバイルアフィリエイトに取り組まれている会社の10分間PRセミナー:ASP編

アクセストレード

(株式会社インタースペース)
主にPCのアフィリエイトを展開するASP、3年前からモバイルのアフィリエイトに取りくんでいます。
スピーカーは事業部長、アフィリエイトに8年ほど携わっている方でした。

アクセストレードはやや後発のASPです。わたしは何度も勧誘メールを受けたので、アカウントだけはとった記憶があります。そのアカウントが未だに生きているかはアクセスしていないので不明です。
当日、伺いたいことが数件あったので、担当の方と話をしたかったので休憩時間に探したのですが見つからず、話せずじまいでした。わたしとはやはり縁のない会社なのでしょう?

モバイルの広告の種類の変化
企業から提供されテキスト広告かバナー広告が今まで主でした。
モバイルは衝動買いが多いので、広告っぽいバナーやテキストはクリックされません。コンテンツにとけ込んだクリックされやすいシステムを提供する様になりました。
面白い話として、日本人はランキングに弱いので、それをついたコンテンツ型広告を配信しているそうです。
このようなシステムを、今後どんどんリリースしてゆく予定だそうです。

例)グルメサーチなど。
クリックをすると衝動買いをしやすい商品のコンテンツのページへ飛ぶシステムになっています。
また社風としてアフィリエイターのフォローを重視しているそうです。
どうすれば成果が上がるかなど、アフィリエイターから手軽に問い合わせをいただきたいということです。

実は、わたしが聞きたかった点もこれに関わりのあることで、アフィリエイターに対するフォローをどの程度してくれるのか、わたしの具体的な事例に対する答えを欲したのですが、縁がありませんでした。

Smart-C

株アドウェイズ
PCとモバイルの違いについての話し。

モバイル向けアフィリエイトプログラムのSmart-CとPC向けアフィリエイトプログラム「ジャネット」を展開。

海外(中国など)でも事業展開しているそうです。

広告は3キャリア対応のクライアント(EC)を選ぶのがリンク切れが起きなく無難だそうです。
Smart-Cの3キャリア対応の広告主が約70%。
ただし、iPhoneなどスマートホンには非対応が多いそうです。

公式サイトと勝手サイトの違いって何?
公式サイトは各キャリアの審査を通過しているのでキャリアが料金の徴収を代行してくれます。通話料と一緒に徴収されるので課金されて支払っているという意識をユーザーに持たせにくい。つまり、アフィリエイトとして顧客を契約させやすいと言うことです。
Smart-Cの広告主は約65%が公式サイトだそうです。

アダルトサイトなどは非掲載。当然でしょう。改めて言わなければならないところにモバイルサイトの現状が伺える気がしました。

提携メディア数(アフィリエイトサイト)は約7万サイト。
他のASPよりも敷居が高いそうです。全て目視で行っているそうです。

ローテーション広告を配信しているので、リンク切れが発生しない特徴が有るそうです。

アドバイスとして、PCサイト上に広告のQRコードをのせると効果が高いそうです。

トラフィックゲート

スピーカーは2002年にTGに入社した方。司会の笠井さんと一緒に仕事を経験をした経験があるそうです。
4年間、クライアント営業。2006年から3年間大阪オフィスの立ち上げ、いまはモバイルアフィリエイト選任。

トラフィックゲートという会社の紹介。
2001年2月に設立。
楽天市場とサイバーエージェントという日本で一番ものを売っている会社と広告を売っている会社が設立した会社。ただし、両者とトラフィックゲートとの間に人の交流はないそうです。

わたしはつい最近まで知らなかったのですが、トラフィックゲートが楽天アフィリエイトというサービスを提供しています。
この会社もASPでは後発組なので、わたしは、設立当時、何度もメールを受け、メールを送りつけられることを防ぐためにアカウントだけとりました。2、3回ログインをしたのですが、1アカウントにつき、登録できるサイト数に限りがあるため、わたしの様に10以上のサイトを運営している側から見ると、いくつものアカウントを取得せねばならず、その点に使いにくさを感じたのて、以後、ログインしていません。

アフィリエイトサイトの申請厳しく審査の結果、40%しか通らないそうです。アダルト、公共良俗に反する内容のサイトはもちろん、それらのサイトへリンクが張られているサイトも刎ねているそうです。登録数は約30万サイト。

特徴
1.最大の特徴は楽天アフィリエイトをしているので、売れるノウハウを持っている。
2.大阪にオフィスを行っているので、西日本にもつよい。
3.リスティング・SEOの独自サービスを展開。

ただし、モバイルアフィリエイトはまだまだ経験が浅い会社だすです。

楽しんで稼ごうMoba8.net(モバハチネット)

株式会社ファンコミュニケーションズ
ASPとしては日本最大級。
ただし、モバイルアフィリエイトへの取り組みは遅れているそうです。
広告主数1727社、アフィリエイトサイト73635。

モバハチネットの特徴
モバハチセルフバックがあることです。セルフバックとは自分がネット上で商品を買いながらアフィリエイト報酬を得られる仕組みです。モバイルで買物をするというのがどういうものなのか実体験しやすく、セルフバックで買物をする事を試した上で、モバイルアフィリエイトのコンテンツを作成するというコースをたどれます。

簡単に携帯アフィリエイト運用が可能です。
APIを導入すると、手間をかけずにアフィリエイト運用が可能です。
モバイルのサイトを持っていなくても登録をしようという方針だそうです。これは簡単に報酬を2倍にしてもらおうという趣旨だそうです。

まずはモバハチセルフバックで報酬を稼いで頂き、その経験を元にモバイルアフィリエイトへ取りくんでもらいたいという考えだそうです。

リンクシェア

モバイルアフィリエイトの紹介
PCのアフィリエイトサイトは32万サイト。
2004年4月からモバイルアフィリエイトを展開。
モバイルアフィリエイトがのびてきているのは2006年以降。
9割以上が物販のEC。
モバイルアフィリエイトも物販が中心。

モバイルアフィリエイトの物販のトレンド
2005年度以降、どんどん増えています。
個人の実績があるサイトも好調に推移しているそうです。
これからも登録サイト数は増加していくと見込んでいるそうです。
ECサイトのカテゴリ別シェアでは、総合通販、テレビ通販が特にのびています。

リンクシェアのモバイルアフィリエイトの特徴
大手ECサイトがモバイルアフィリエイトを行ってくれていることです。認知度が高いので、クリック率が高くなりやすく、成果が上がりやすくなっています。
再訪問、複数回数購入でも成果対象としています。
PCとモバイルのアフィリエイトのリンクコードが1つで済むサイトを増やしているので、アフィリエイト・リンクの制作が容易になりつつあります。
女性は10代から30代までを男性と比較すると、よりモバイルショッピング利用率が高い傾向が見られます。
この世代向けのコンテンツとアフィリエイトを導入すると成果が上がりやすいようです。

モバイルアフィリエイトに取り組まれている会社の10分間PRセミナー:ECサイト編

ECサイトはたまたまリンクシェア経由5社が占めていました。これは応募順、先着順に5社で締め切ったからだそうです。
今回の各ECサイトはアフィリエイト選任の担当者がいる優良なECサイトだそうです。

ニッセン

スピーカーはモバイルアフィリエイト担当
簡単なニッセンの紹介
会員数2500万人、うちインターネット700万人。
モバイルメルマガ会員80万人。

ニッセンの人気の秘密は
1,良品質で低価格。
2.掲載商品数が常時1万5千点以上。
3.SS?10Lまでサイズが豊富。
4.無料の返品サービス

男女比は90%が女性。
エリアは人口比に応じています。
購入の年齢構成比も人口比に有る程度応じています。

モバイルの売り上げ規模
売上高はPCよりも低いが伸び率は高い値を示しています。
モバイルサイトの提携数は個人サイトが増えている。が、売り上げは法人が主力。この点、初期のPCアフィリエイトと同様の傾向だそうです。PCアフィリエイトも初期は法人が売り上げの主力でしたが、徐々に個人アフィリエイターの売り上げの割合が大きくなりました。モバイルアフィリエイトでも同じ事が起こるかもしれません。

売り上げる実績
ニッセンから配信されるメルマガを熟読してサイトに反映させる。
タイアップ企画を導入する。
商品検索窓の導入。貼るだけでコンテンツとなるリンクを配信している。

ニッセン35周年記念セール実施中だそうです。

姫系通販RyuRyu(リュリュ)

株式会社ベルーナ
女の子が楽しい毎日をかなえるために必要な商品を提供。

特徴
3キャリアに対応。
8割がリュリュオリジナルの商品。
カタログは著名人を採用して書店などで配布しているので、消費者の目にとまりやすい。

アフィリエイターは常にトップページのチェックを!
新着情報をチェックして自分のアフィリエイトサイトのコンテンツに生かす。
PickUpはイチオシの商品を掲載。過去1週間の売れ筋商品や担当者の売りたい商品が掲載。売りやすいのでできるだけコンテンツに取り入れること。
何でもランキング。週1回の更新。リュリュの売れ筋商品を紹介しているので、成果に結びつきやすい。

人気のページと人気の秘密
インテリア系
カバーリングなどお部屋をトータルコーディネートするため、客単価が高くなりやすい。
姫系、大人系、など、コアなファンの支持を受けている。
低単価が売り。
豊富なカラーバリエーション、一人で同一商品を色違いで購入する場合も多い。
今年のトレンドにマッチしている。

ベルメゾンネット

株式会社
千趣会モバイル版売れ筋商品のご紹介
スピーカーはマーケティング部所属の担当者。

メルメゾンネットで今売れている商品の探し方。
ベルメゾンネットはお客を優先するので、情報もまずお客に流すので、アフィリエイターもお客が受け取る情報を参照すること。
1.ベルメールから探す。配信42万通、週に3通ほど。情報はお客様第一なので、アフィリエイター向けではない。
2.売れ筋ランキング、毎週火曜日更新。ブランドもののコスメ系が売れる。PCとは異なっている。

成果の上がっている人の共通点は?
ECが売りたい商品とそのタイミングを知っている。
カタログの配布時期を知っている。
カタログが届いたタイミングで消費活動が始まる。カタログ不送を実験すると、驚くほどサイト経由の売り上げが落ちる。このタイミングをとらえると成果が上がる。
サイトの更新タイミングはカタログの配布。
サイトの更新は面倒くさいが成果を上げるためには必須。
ダイナミックリンクなども用意されているので、導入しても面白いかも。

キーワードはまとめ買い。
女性は特価の商品をまとめて購入しやすい。
フレンチ袖インナーなど。

今の時期売れる商品。
冷感ジェルマットが驚くほど売れる。エアコンをかけっぱなしで寝るのがいやだという方の需要がある。
他にスノコベットなど。

キーワードはギフト。
お中元を意識する6月。
あまり認知度が高くないが売れているのが「ゴルフグローブお仕立て券」、「健康枕(西川産業)」など。

森下仁丹

健康食品と美容食品が売り上げの柱。
こだわり商品、無添加無着色、素材にこだわった食品。

モバイルで売れている商品。
社名に仁丹が入っているので、仁丹とは関係なく商品の認知度の高い商品が売れている。
2000円以下の製品が主力。
割引セールが6月に行われるが、通常の1.5倍から2倍の売り上げがある。その代わり前月が売れない。
一風変わった健康食品が売れる。たとえばスティックカレー。
売れているのは複数のサイトに散らばって売れている。
コンテンツ系や通販総合系の一コンテンツが売れている。ブログでは売れない。

売れ筋
スティックカレー
食養生カレー
仁丹のおみそ汁、無添加国産具材100%。
化粧品はトライアル系でおためしセットが売れている。
バラに香るアロマカプセル、モバイルで特に売れている。
大腸まで届くビフィズス菌。
健康食品、美容関係はのびている。んr
健康食品は薬事法の関係で売りにくくなるので注意が必要。

(株)もしも

もしもドロップシッピングサービスを運営。

おすすめ商品
新型インフルエンザ対策のモースマスクは即日発想できるのが強み。
電子たばこ、JR北海道では電車内で電子たばこを吸うことをやめようとしているので、全国のJRが禁止にしたら一気に認知度が上がるのでねらい目。

もしもドロップシッピングQ&A
決済やお客様対応は「もしも」がやります。
推奨価格をもしもが提示してくれるので、価格を決めやすい。
報酬率が平均20%と効率なのが魅力。ネットショップ並みの報酬が得られます。
もしもだけで25万人います。
モバイルと共通のリンクを採用。
モバイルサービスを導入したのが4月から。売り上げが1ヶ月で10%伸びました。
できすぎくんを使うと簡単にコンテンツが作れるシステムを導入。

これをきっかけにドロップシッピングを始めて欲しい。

以上、10社のPRでした。

以上、簡単ですが、当日の記録としてここにまとめておきます。

5月 17th, 2009

Posted In: アフィリエイトセミナー参加レポート

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