12/5 2009に開催された第9回アフィリエイト・カンファレンスの第二部に続いての第三部です。
今年で4回目の調査となったアフィリエイト・プログラムに関する意識調査の結果です。
ASPパネルとAMAパネルの2つで調査を行いました。
以下、その調査結果です。
12/5 2009に開催された第9回アフィリエイト・カンファレンスの第二部に続いての第三部です。
今年で4回目の調査となったアフィリエイト・プログラムに関する意識調査の結果です。
ASPパネルとAMAパネルの2つで調査を行いました。
以下、その調査結果です。
12/5 2009に開催された第9回アフィリエイト・カンファレンスの第一部に続いての第二部です。
第二部はアフィリエイターとECを結ぶASPの担当者が出席してのパネルディスカッションです。
パネラーは
株式会社ウェッブシャーク 岸本氏(電脳卸)
株式会社トラフィックゲート 秋山氏
バリューコマース株式会社 田中氏
株式会社ファンコミュニケーションズ 横澤氏(A8)
株式会社フルスピード 木原氏(アフィリエイトB)
リンクシェア・ジャパン株式会社 下氏
の諸氏です。
アフィリエイトへの取り組みとアクセスアップの講習の後、ナナオの会社や製品の歴史の説明がありました。
EIZOセミナーには何度か出席をしていて、重複する内容も多いのですが、書き留めます。
間があいてしまいましたが、先月(9/4 2009)に開催されたEIZOの石川県白山市にある工場見学セミナーの続編です。
当日の趣旨は工場見学だけでなく、アフィリエイトと取り組もうということも含まれていました。
時間割は前半がアフィリエイトとアクセスアップに関する講習、後半が工場見学でした。
わたし自身の興味はアフィリエイトやアクセスアップにありませんでしたので、ブログの記事ではわたしの興味を優先させて工場見学から書かせて頂きました。
以下の記事は、当日のアフィリエイト講習の備忘録です。
わたし自身がそちら側の人間でもあるので興味深く聞いていましたが、かなり誤謬がありましたので、わたしの実践から得た感想や結論を交えてセミナーの内容を記録します。
あいだがあいてしまいましたが、EIZO工場見学セミナーの続きです。
EIZOの工場に配属された人が最初に受ける訓練は時間の感覚をもつ事です。
トランプを30秒以内に四隅に置く、手でのネジ締めや機械を使ったネジ締めなどを30秒以内に終える、といった事を繰り返し行うことで、体が30秒間というものを自然と覚える作業を3日間受けるそうです。
この日は、わたしたちのために特別にその訓練を体験させてくれました。
トランプを使った訓練の写真
トランプを四隅に、順々に置いて行きます。簡単そうに見えますが以外に難しく、わたしもチャレンジをしましたが、40秒以上かかりました。
テレビやモニター、パソコンに限らず電気機器は多かれ少なかれ電磁波を発しています。その電磁波を測定する部屋がここです。
外部からの電波を完全に遮断する特殊な構造をしています。
4階は多品種少量生産ラインです。
医療用のモニターなど確実な需要は有るものの、PCモニターと違って使用目的が決まっているので絶対的な販売台数の少ないモニターを生産しています。
このラインでは、製品も人も動かずに1人の人が1台のモニターを作ります。それだけに高度な技術と豊富な経験を持った社員の方が生産に従事しています。
パソコンのモニターで有名なEIZOとASPのリンクシェアが共催した北陸で初めてのアフィリエイター向けのセミナー、EIZO工場見学アフィリエイトセミナー(9/4 2009)に出席をしました。
生産拠点は全て石川県内にあります。今回見学したのは白山市(旧松任市)の組み立て工場です。
EIZOと言えばPCを使う人にとってはあこがれのモニターです。そのモニターが数百台も並んでいる姿は壮観でした。通常、工場内の見学というのは企業機密に関する部分が多く、一般の見学者を屋内の生産ラインに立ち入らせると言うことはまずありません。
その困難な工場の見学を実施してくれたEIZOとリンクシェアにまず拍手を送りたいと思います。
※写真は工場内で生産過程のモニターが置かれている場所。
以下、当日の備忘録を書き留めておきます。
富士通の新製品発表会がアフィリエイター向けにありましたので参加しました(7/3 2009)。ASP:リンクシェア。昨年は2月に開催されたのですが、今年は音沙汰が無く、新製品発表会が無いものと思っていたところに招待のメールが届きました。
最初にリンクシェアの担当の方と富士通の担当の谷口さんから挨拶があり、その後から新製品のこれまでの製品との違いや特徴の説明がありました。以後の時間は自由に写真を撮影したり、富士通の社員の方に製品の説明を聞いたりする時間に当てられました。
当日の模様を備忘録として書き留めておきます。