プロカメラマンの瀬川さんのデジタルカメラで撮影するテクニックに関する記事を見つけました。
テーマは露出補正です。
わたしも露出補正は必ず使用して写真撮影をしていますが、この補正の「+」と「?」への振り方がなかなか難しいです。
プロカメラマンの瀬川さんのデジタルカメラで撮影するテクニックに関する記事を見つけました。
テーマは露出補正です。
わたしも露出補正は必ず使用して写真撮影をしていますが、この補正の「+」と「?」への振り方がなかなか難しいです。
ソニーの新製品、デジタル一眼レフカメラのアルファ300の発売日の前日(2008/7/16)に開催されたブロガーミーティングに参加しました。このミーティングはこれまでにないほどの人数が集まり、わたしも当日驚きました。デジタル一眼レフカメラの人気と、ソニーブランドの人気の相乗効果と思います。
わたしもキャノンですがデジイチを所有しています。昨年から登山を始め、山や高山植物を撮すのですがどうしても自分の思うとおりに撮すことが出来ません。理由の一つがレンズにあり山の全景を撮りたくてもレンズの角度が狭いので「すそ野」まで入らないと言うことがありました。デジイチならレンズを変えられますので、自分にあったレンズをそろえればそうしたことは防げます。そのようなことがあって、今はデジイチユーザーとなりました。
当日は三部構成でした。
エスプリラインのアフィリエイト勉強会が7/12(土)に開催されました。早いもので、もう第3回を数えました。この日はエスプリラインの商品の紹介は一通りの説明だけで、写真家の福田稔さんと株式会社クロスワークの笠井さんの講習が主題でした。
写真はエスプリラインのマスコットの「チャック」。夏バージョンで花を付けてかわいらしさをアピールしていました。
講演は二部構成で、その後に懇親会が開催されました。
カメラの撮影やアフィリエイトなどわたしなりの解釈で書き留めておきます。
キャノンがデジタル一眼レフカメラの入門機、EOS Kiss X2の無料貸し出し(指定エリア内)と、撮影した写真の無料プリン(10枚まで)とのイベントを実施します。
コンパクトカメラに限界を感じている方、デジイチに興味があるが価格を考えて躊躇している方、ぜひ参加してわたしと同じデジイチ仲間になってください。
わたしはEOS Kiss X2ではなく40Dを購入しましたが、キャノン党です。
先月下旬(2008/6/26)にキャノンの40Dとレンズキットを購入してきました。
まだ1枚も写真を撮影していませんが、何を最初に取ろうかとわくわくしています。
そもそもキャノン40Dを購入するきっかけはエプソンのPX-5600のモニターに当選したからでした。40Dを購入した目的は、写真を撮るのではなく、PX-5600の高性能を引き出せる写真を撮るためでした。良い写真を撮ろうと思うと、どうしてもデジイチが必要で、しかもローエンドの入門機では役不足なので、40Dを買うことになりました。
わたしが尊敬している、大好きなプロの写真家、瀬川さんが執筆された良い記事を見つけました。
プロのカメラマンといえども、常に傑作を狙って撮影をしているのではなく、誰に見せてもイメージが伝わる普遍的な写真を撮ることが第一に重要だという話です。