参加レポート・ブログ・ブロガーミーティングの最近のブログ記事

新しい感覚を取り入れたカーナビ「スムーナビ(Smoonavi)」

今年のカーナビの開発のポイントはエコ

ゲームニクスを取り入れました

日本のゲーム産業の知識を取り入れました(ゲームにクス)。

どの様にしてエコを実現するの?

省エネルート探索。
燃料を最小限に消費するルートを検索し案内します。

各種の条件を加味して省エネルート探索。道路の混雑や高低差による坂道を判断材料にするようにしました。
高低差を無視すると、燃費の差に25%もの開きが発生するそうです。
クラリオン Smoonavi

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さいたま市の新都心駅にあるクラリオン本社でカーナビのブロガーミーティングがありました。
本社の建物はグッドデザイン賞を受賞したこともあるそうです。
実際に門から建物に入るまでわくわくさせてくれる建物でした。
この社屋に通勤できるクラリオンの社員は幸せだなと思う一方、階段の作りが人間工学に基づいていなくて登りにくく、体力のない方には苦痛ではないかと思ったりもしました。
クラリオン「開発のこだわり」ブロガーミーティングの会場となったクラリオン本社

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クラリオンと製品開発

クラリオンのこだわりのポイント

車内における音楽と情報の整理整頓が音楽機器メーカーとしての使命と認識。
国を超え、性別を超え、年齢を超えて達成しなければなりません。
音楽は、車という音楽再生にはきわめて難しい場所でも、最高の音質で楽しめるようにしたい。
情報は、最新の情報を誰でも簡単で手軽に利用できるようにしたい。
つまり、使いやすくわかりやすいを求めています。
>クラリオン「開発のこだわり」ブロガーミーティング

AMNが代理店が開催したウエスタンデジタルのブロガー向けのミーティングがありました。
ウエスタンデジタルはハードディスクドライブ(以下HDD)のメーカーですが、2年前からHDDをOEM供与するだけではなく、製品の発売も手がけ始めました。日本で販売されているパソコンのかなりの数がウエスタンデジタルのHDDを搭載していますが、社名は日本では無名に近いメーカーです。今回のブロガーミーティングは認知度を上げる広告活動の一環として行われたようです。
Western Digital ブロガーセミナー

自転車ナビ NV-U35ソフトウェア開発秘話

お詫び

自転車クレードルの在庫切れが発生しています。
ソニーでもこれほどの販売量になるとは予想していなかったそうです。

自転車ナビ

自転車ナビとしてのルート検索

クルマモードと徒歩モードの違い。
全くルートが違ってきます。
キーワードは「細街路」。
SONY NV-U35 説明

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スピーカーはソニーのマーケティング部門 望月さんとソニーマーケティング、パーソナルナビゲートを担当している藤貫さん。他に直接開発に携わった3名の方。

自転車ナビ NV-U35開発秘話

nav-uの誕生

これまではフルナビが主流で高価格で取り付けが困難でした。カーショップで取り付け手数料を払って取り付けて貰うのが普通でした。。
フルナビとはクルマのダッシュボードに埋め込むタイプです。カーステレオやDVDプレーヤなどと同じ位置に取り付けます。
いろいろな機能を盛り込んでいるので、初心者がいきなり使いこなすことは難しい製品となっていました。

最初のPNDタイプのカーナビ商品は2007年3月に発売。NV-U1です。
PND(Portable Navigation Device)の発売。
簡単取り付け、小型ボディ、こなれた価格、高精度ナビ。
ぴたっと吸盤で誰でも簡単にダッシュボードに取り付けられて、電源はシガーライターソケットから取れます。
高精度の位置はGPSからの位置情報の他に、加速度センサーなどを取り入れて実現しました。
SONY NV-U35 説明

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試写体感ブラビア3D

左右の目が交互に映像を見るので、斜視でも立体映像として捉えることが出来きました。映像の切り替えは1秒間に60回。

これまで平面の映像、それも常に二重に見えていたものが、3Dメガネをかけることで一重の映像に代わり、しかも見られなかった立体映像がそこにありました。
弱視の人が本も読めずにいたのが、めがねをかけることで矯正されて視力1.2になったのと同じような感激があると思います。
視力の悪い人はメガネやコンタクトレンズ、最近では手術で視力を矯正することが出来ますが、斜視は矯正する手段がありません。生まれてから一度も一重の映像を見たことのないわたしにとっては3D映像は衝撃以外の何者でもありませんでした。

美ら海水族館

最初に放映していたのは、沖縄県本部半島にある美ら海水族館です。
ジンベイザメなど水族館内の魚を3D映像で撮影をしました。この撮影では、万一魚などを傷つけたり危険と判断した場合には、ケーブル類を切断する覚悟で行ったそうです。
SONY BRAVIA 3D TV LX900 V52 美ら海水族館

これが美ら海水族館のジンベイザメのモニュメント。
美ら海水族館 ジンベイザメのモニュメント

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ブラビア3D 開発秘話

※写真はSONY BRAVIA LX900 52インチモデル。
SONY BRAVIA 3D TV LX900 V52

3Dメガネの開発秘話

スピーカーは亀友計彦さん。
ホームエンターテイメント事業本部企画戦略部門商品企画部。
3Dブラビアの3D仕様、3Dメガネの商品企画

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わたしが先月、ヤマダ電機に予約販売を申し込んだソニーのブラビア、2010/6/10発売の3D液晶テレビの試写会を兼ねたブロガーセミナーがありました。
わたしが新型ブラビアの購入に踏み切ったのは4倍速の映像の表現力ですが、3Dモデルは購入の対象にはしませんでした。

なぜかというと、わたしは斜視という先天性の障害なので、ものが二重に見えるから、左右の目の角度を利用して立体映像を見せる3Dには縁がありませんでした。左右の目の視点が一点に集中しないので、左右の目の角度を利用した立体映像が、それぞればらばらの映像に見えてしまうからです。

ところがブラビア3D液晶テレビは、わたしでも立体映像を見ることが出来ました。
なぜか?
ソニーのブロガーセミナーの記事の中で、なぜわたしが立体的な映像を生まれて初めて見られたのかを書いて行きます。

※写真はSONY BRAVIA LX900 52インチモデル。
SONY LX900 52V 3D TV

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最近、アジャイルメディア・ネットワークのブロガーミーティングに参加して楽しみにテイルモノに軽食があります。もちろん、全く用意されないイベントもありますのでおまけ的な存在ですが、凝った軽食が用意されていることの方が多くなりました。
今回のイーモバイルのブロガーミーティングの軽食を紹介します。

箱を開けるとちょっと豪華な軽食が入っていました。
IMGP0241

イーモバイルの新しいデータ通信端末のPocket WiFiのブロガーミーティングが開催されました。代理店:アジャイルメディア・ネットワーク
高速データ通信が可能なWi-Fiを利用したデータ通信端末には昨年から関心を持っていました。屋内に設置したWi-Fi(マクドナルドなど)に接続できるサービス(ヨドバシカメラなどが提供中)は建物の中に入らないと使えないという欠点があります。その点、イーモバイルなら携帯端末として使えますのでわたしのニーズに合うのではないかと言う期待がありましたので参加してきました。
イーモバイル ポケットWi-Fi

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