うろぐ

インターネットサービス&デジタル家電&デジタルカメラ&パソコンのレビュー

ヘッダー画像の自動スライドショウーを実現したのですが、一般ユーザー向けコンテンツの写真は、自動で再生させるというわけにはいきません。
あくまでもユーザーが能動的に写真を見るからです。
そこで、ヘッダー画像のスライドショウーとは異なるプラグインを使ってJQueryを利用したスライドショウーを作りました。
以下、その備忘録です。

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3月 10th, 2015

Posted In: JavaScript

jQueryを使ってページのトップに戻るボタンを作成しました。
テキストで「トップ」や「TOP」と書いても良いのですが、矢印画像を使うと少しだけおしゃれになります。
以下、そのソースです。

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3月 2nd, 2015

Posted In: JavaScript, Responsive Web Design

レスポンシブルWEBデザインに対応したメニューをmeanmenuを使って作りました。
FlexNavと表示が異なるので、サイトデザインによって使い分けられます。

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3月 1st, 2015

Posted In: JavaScript, Responsive Web Design

jQueryを使ってタイトルの画像数枚をフェードイン・フェードアウトさせて切り替えるソースです。

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3月 1st, 2015

Posted In: JavaScript, Responsive Web Design

このJavaScriptは素晴らしいです。
https://code.google.com/p/ajaxzip3/
テキスト欄に郵便番号を入力するだけで、都道府県、市町村、町名まで自動で入力されます。
ボタンを押す必要も無いのです。

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4月 27th, 2013

Posted In: JavaScript

PerlのモジュールのTime::Localの使い方ですが、ネットで調べたときに誤ったソースが多く見受けられたので、備忘録としてここに書き留めておきます。

Time::Localは人間が見やすい日時をコンピュータが扱いやすい秒に変換するモジュールです。
例えば、「2011-03-31 18:00:00」をTime::Localで変換すると「1301562000」になります。
秒の開始の基準はMacを除くと1970/1/1 00:00:00です。(Macは1904/1/1 00:00:00が基準)

わたしがどの様な場合に使うかというと、将来、あるいは過去の日時を扱うプログラムを作成したときに、「過去1週間以内の該当するデータを取り出す」あるいは「将来2週間以内の該当するデータを取り出す」という操作をさせるときに、秒で日時がデータベースに格納されていると、扱うのが楽になります。
1時間は「60(秒)*60(分)」なので3600秒です。
1日は3600*24(時間)で86400秒になります。
一週間なら86400*7となり604800、二週間なら86400*14となり1209600秒です。

以下、ソースです。

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3月 18th, 2011

Posted In: CGI(Perl)

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Windowsで一番多く利用されているPerlはActivePerlだと思います。
自分のPCにインストールをしたActivePerlのバージョンを忘れることは良くあります。特にBuildまでは覚えていない場合があります。

このBuildのバージョンを知らないとImage::Magickをインストール出来ないなど不都合が発生しますので、備忘録としてPerlのバージョンを調べる方法を書き留めておきます。

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8月 8th, 2009

Posted In: CGI(Perl)

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XHTML構文のファイルを作成してサーバにアップロードしたところ、cssによるデザインが反映されませんでした。
ほんの些細な構文のミスでしたが、インターネットエクスプローラーでは6、7共にcssによるデザインが表示されていましたし、Firefoxでもこれまではcssによるデザインが表示されていたので、突然cssが反映されなくなり、とまどいました。
起こりやすいミスですので、忘れないように書き留めておきます。

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5月 14th, 2009

Posted In: Firefox, HTML/XHTML/cssの構文の書き方

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先ほど、XHTMLに準拠したファイルをサーバで表示させたら、cssによるデザインが全く反映されないと言う事態になりました。
些細な原因でしたが、忘れないように書き留めておきます。

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5月 13th, 2009

Posted In: HTML/XHTML/cssの構文の書き方, Internet Explorer

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h1タグの出現を、XHTML2.0では、見出しをとばさないなど一定の条件を満たせば許容出来ることは知っていましたが、今まで複数のh1タグを使用しているサイトを見かけたことはありませんでした。
昨日、初めて2つのh1タグを使用しているサイトを見つけました。
ただし使用の仕方がXHTML2.0の仕様と違っているのではないかという印象は受けました。
サイトはオープンソースで有名なオープンピーネです。

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4月 11th, 2009

Posted In: HTML/XHTML/cssの構文の書き方

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JavaScriptで前のページへ戻るソースを書き留めておきます。
リンクタイプとボタンタイプの2種類があります。

ボタンタイプ
<input type="button" onclick="history.go(-1);" value="戻る" />
実例

リンクタイプ
<a href="JavaScript:history.back()">戻る</a>
実例
戻る

最後に一言
XHTMLに対応するために、タグは全て小文字で書いてください。
inputタグの最後に「/」スラッシュを入れるのを忘れないでください。

4月 5th, 2009

Posted In: JavaScript

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文字コードをmetaタグで指定しますが、metaタグで文字コードを指定する前に2バイト文字が表示されると、インターネットエクスプローラーなど一部のブラウザでは文字化けをおこします。
この文字化けは、headタグの最初にmetaタグで文字コードを指定した一文を挿入することで防げます。

以下、その実例です。

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1月 27th, 2009

Posted In: HTML/XHTML/cssの構文の書き方

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以前、仕事で作成したフォームメールが作動しなくなったという、連絡が入りました。
これまで正常に動作していたCGIが突然作動しなくなったというので、最初はサーバを疑ったのですが、サーバ会社に問い合わせると、特にバージョンアップやモジュール類のインストールなどの変更は行っていないことが分かりました。
となると、CGIが原因としか考えられません。

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5月 22nd, 2008

Posted In: CGI(Perl)

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10年近く前にCGIとして、sendmailを利用したフォームメール送信プログラムを作成して以来、久しぶりにフォームメールについてgoogle で調べたら、おなじsendmailを利用したフォームメールでもPerlのソースコードの書き方に幾つかの種類が有ることが分かったので、ここに覚え書きとして書き留めておきます。

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5月 18th, 2008

Posted In: CGI(Perl)

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