液晶モニターの最近のブログ記事

長くなりましたが、ビクターの新製品、LT-42WX70の連作の最終回です。
本来、薄型テレビとして市場に送り出すサイズをパソコンのモニターに用途を限定してしましました。正確にはパソコンのモニター兼用でゲーム機各種を接続出来ますので、ゲーム機のモニターにもなります。
今回は写真でLT-42WX70を見てみます。
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このレビューは家電・PC・携帯・ゲームレビュー・クチコミサイト「みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。(詳細は末尾で)
みんぽす

Img_5139 銀座のソニービル8F OPUSでソニー VAIO Type P 体験イベントに参加して発売前の製品に触れてきました。(開催:みんぽすみんぽす

SONY VAIO Type Pに実際に触れてみて、液晶ディスプレイの完成度の高さに驚かされました。

VAIO Type Pは当然ですが外部ディスプレイに対応しています。残念ながらVGA(以下D-Sub)にしか対応していませんが、ミニノートでこれほどの高画質の液晶ディスプレイを搭載している機種は他にありません。
 

本体のディスプレイが見やすいのなら外部ディスプレイも高品質でなければなりません。高品質のディスプレイと言えばEIZOです。ソニービルの近くにEIZO ガレリア銀座がありますので出かけて行き、EIZOの方の許可を頂いて、写真を撮り比較をしてみました。

Img_4583 ヒューレットパッカードのHP 2133はデュアルモニターに対応しています。外部ディスプレイの解像度は最大 2,048 x 1,536pxです。この数字はメーカーのスペック表に書かれています。

わたしの使用している液晶ディスプレイはAcerの25.5インチのワイドモニターです。このワイドモニターにHP 2133を接続してデュアルモニターの環境を構築してみました。
 

Img_3989 EIZOのセミナーに出席した時に、液晶モニターの正しい使い方という話を聞きました。
聞いた当初は半信半疑でしたが、自分の肩こりや腰痛がひどく痛み出したのがノートブックを使い始めた時期と重なる事に気がついたので、今回、新たにパソコンとモニターを購入したのをきっかけに、配置を全面的に見直して、目線に合わせた位置にモニターを全て配置しました。
 

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